プロトタイプ制作

今週末はプロトタイプの制作。
PC版とスマホ版の両方を作ってみた!
大きな流れは...
手書きのスケッチ → プロトタイプツール の順

プロトタイプツールの使用前に手書きスケッチをした方が良いと感じた。

理由は最初からツールを使うと時間がかかってしまう。

簡単に手書きで書いてから、ツールを使ってプロトタイプツールを使った方が手書きのを参考に制作できるためスピーディーに完成できた。

触ったプロトタイプツールは下記である。

・inVision

・prott

・cacoo

手書き&prottの組み合わせがベストだった。

 

後、ローカル開発環境の準備した。

・XAMPP

・SourceTree

・Git

 

明日からは、MVP 完成を目指しバックエンドを中心に実装を始めていく。

 

以上。

 

 

webサービス開発フロー(超簡易版)

今日のお題は、"webサービス開発フロー"

 

...ただ先に今後のブログ運営ルールを少し決めてみました。

 

・週一のペースで更新(*基本は日曜日)

・記事を書く時間は最長20分

・読者目線を忘れない

 

読者がそもそもいるか分からないが、一人よがりにならないようにする。時間をかけすぎない。もし読んでくださった人がいた場合、少しでも参考にして頂けるような内容にする。

 

とりあえず数ヶ月は上記ルールに従う。

 

本題。

 

ざくっとwebサービス開発フローを列挙する。

 

企画書(アイデア

・企画を考える

・考えた企画を企画書やスライド(パワポ等)で明文化する

・周りの人に話し、意見を貰いブラッシュアップする

 ↓

プロトタイプ

◎サービスのイメージを外見だけざっくり作れているレベル

・画面設計、画面推移

・システム設計:どのような機能がいるのか、使われるのか等

・DB設計

・必要技術の整理

 ↓

MVP

◎最低限の機能を実装できてるレベル

・見た目は簡素、MVP完成の地点で完成版のUIは実装していなくても設計はできている必要あり

・システムの主機能をとりあえず実装することが最優先

・ユーザーテストを行う

 ↓

α版

◎とりあえず一般ユーザーへ公開できるレベル

・見た目はボチボチ

・システムも整えていく

β版

◎完成品に近い状態のレベル

・見た目も手を抜かない

・ユーザーテストを行う

・ユーザーテストの反応により改善していく

・最終調整

正式版

 

このようなイメージでwebサービスを開発していく予定です。

 

webサービス開発始動(初投稿)

初投稿です。

今日から10月までwebサービスの開発を進めていきます。

webサービス開発の先には今の自分の頭の中に描く理想を実現できるように日々コツコツと前進していきます。

 

簡単に自己紹介。

プログラミング初心者がwebサービスを始めて開発する。

創りたいものは「地域SNSサービス」。

 

ブログのルール。

基本的に思いついたことをそのまま書く。(考える時間が勿体ないから)

自分のためであり、これから自分で自発的に始める人が少しでも参考にしていただければとそのために書く。

最低でも週一。

 

内容

サービス開発

思うこと色々

起業

人生

しょうもないこと

などなど

 

よろしくお願いします!